Yoshihide Ogasawara, Waseda University

オープンキャンパス ダイヤモンド microdiamond UHPM

 

 

オープンラボ20071021

地球惑星科学リンク集

授業のページ(学内専用)

このページの最終更新日:2008/11/04

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背景画像:Red Canyon 米国Wyoming州 南西部のWind River Range南端部。太古代の変成岩類・花崗岩類の上にかさなる古生代から中生代の地層(北東に傾斜している)。写真中央部の赤色層は三畳紀のChugwater Fm.キャニオンは古生代‐中生代境界にそって発達している.この地点の少し南西部に太古代のグリーンストーンが産出する.

 

Natureテーマカレッジ

自然科学部門 のページ

オープン教育センター

早稲田大学TopPage

2007年度「アメリカ西部地質巡検」

(教育学部・地球科学専門選択科目、オープン科目:2008年度休講 、2009年度開講予定

2008.2.28-3.7(8泊9日)天候に恵まれ、巡検は大成功その写真集

TBSテレビ3月1日放映の「地球46億年冒険の旅アース・オデッセイ」で紹介された場所も訪れています。

尚、同番組に対してはアメリカ西部の地質に関する専門知識の提供をしています。

 

Rocky Mountains Seminar 2007

 

 

 


 

 

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学内関連(Waseda University)

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  • 1983年〜1990年

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  • 卒業生の方々へ

    • 住所変更、メールアドレス変更がありましたら下記までご連絡ください。あわせて近況等もお知らせ下さい。

    • E-mail: ogasawara@earth.edu.waseda.ac.jp

 


 

2007年度”ネイチャー”テーマカレッジ演習

「 ロッキー山脈で地球を科学するセミナー」

( オープン教育センター設置”ネイチャー”テーマカレッジ演習科目)

担任者:小笠原義秀(教育学部・地球科学)

 2007年度から演習名を上記のように変更し、本科目が復活しました。2005年度までとは科目の扱いが変わっています。前期・夏期:「準備・フィールドトリップ編:8単位」、後期:「研究編:2単位」となっています。履修に当たっては細かい条件が設定されています。詳細情報は、科目登録が始まるまでにこのページで提供します。

 2005年度までの「ロッキー山脈の大自然を探るセミナー」のフィールドトリップの様子は下のリンクを閲覧してください。質問のある方はメールでお問い合わせください。

 

2006年4月:小笠原義秀(教育学部)担当のオープン科目について

 2005年度まで、ネイチャーテーマカレッジの演習を含め、数多くのオープン科目(地球科学系)を担当してまいりました。しかしながら、昨年夏ころから、担当教員(小笠原)とセンターおよびその管理委員会との間で、自然科学教育関する基本的認識の違いが明確化いたしました。これを受け、2006年度は私が担当していたすべてのオープン科目を撤回することになりました。

 自然科学に興味をもち、科目の履修を希望している多くの学生の皆さんにご迷惑をおかけすることになり、まことに申し訳なく思っております。

 このことを補う意味で、これまで続けてまいりました、自然科学部門のHPを引き続き地球科学系自然科学教育の学習支援システムのページとして、小笠原の責任において更新し公開し続ける事としました。これまでの数多くの授業を通じて得られたコンテンツは膨大な資産となっています。これを皆さんの学習に生かせるよう、このページに新たな情報を逐次追加してゆく予定です。

 また、2005年度までの授業コンテンツの多くは、学内LANの地球科学学習支援システムページとしてそのまま残し、一部については仮想的授業として更新・公開を続ける予定です。

 尚、2005年度まで実施してきた科目の内、下記3科目については、積極的な学習希望者がいる場合は、自主セミナー(単位にはなりません)としてほぼ同等の内容の学習機会を提供する予定です。

定員はそれぞれ、数名から10名程度を想定しています。 ただし、人数によっては合同にする可能性もあります。科目3は条件が整えば、フィールドトリップを含める可能性があります。セミナー参加者の学部・学年・専門は問いません。2006年度新入生も歓迎です。 ただし、必ず出席し最後まで成し遂げることが条件です。希望される方は、下記のアドレスまで、学習希望の理由を記したメールをお送りください。

  • E-mailアドレス:

2006年3月22日

教育学部地球科学専修教授 小笠原義秀

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