Yoshihide Ogasawara, Waseda University

オープンキャンパス ダイヤモンド microdiamond UHPM

 

 

 

オープンラボ2010 (2008, 2007, 20071021)

地球惑星科学リンク集

USGSのReal-time Earthquake Map

USGSの地震情報 (最近1週間:M>5)

授業のページ(学内専用)

このページの最終更新日:2012/04/12

連絡先:E-mail:

背景画像:Red Canyon 米国Wyoming州 南西部のWind River Range南端部。太古代の変成岩類・花崗岩類の上にかさなる古生代から中生代の地層(北東に傾斜している)。写真中央部の赤色層は三畳紀のChugwater Fm.キャニオンは古生代‐中生代境界にそって発達している.この地点の少し南西部に太古代のグリーンストーンが産出する.

 

Natureテーマカレッジ

自然科学部門 のページ

オープン教育センター

早稲田大学TopPage

Earth Science Picture of the Day (USRA.EDU)

Astronomy Picture of the Day (NASA)

早稲田大学地球物質科学研究室

(小笠原研究室)

<Products>

USGS Real-time Earthquake Map

地球科学専修専門選択科目(オープン科目:他学部の学生も履修可能)

2012年度「アメリカ西部地質巡検」開講

-デスバレーとグランドキャニオンで地球の歴史を学ぶ-

デスバレーその周辺(その1その2その3を巡検コースに加えました。

フィールドトリップの予定時期:2013年3月11日から8泊9日(内機内1泊)

講義要項のPDFファイル

参考写真集1

2003年度の様子

2005年度の様子
(オープンと合併)

2007年度の様子

仮想フィールドトリップ

 

参考写真集2

Death Valley N.P.

Part 1, Part 2

Grand Canyon N.P.

Part 1,

Petrified Forest N.P.

Part 1,

 

 

参考写真集3

Monument Valley

Part 1,

Goose Necks S.P.

Part 1,

Monocline

Part 1,

Volcanic necks

Part 1,

Palmdale
(near San Andreas Fault)

 

地球科学学習支援システム(授業内容):学内専用

 

炭酸塩岩の深部沈み込みとダイヤモンドの形成に関する研究成果のまとめ

超高圧変成作用起源のダイヤモンド(Ultrahigh-Pressure Metamorphic Diamond)

−大陸衝突にともなう表層物質深部沈み込みの証拠−

小笠原義秀 (Yoshihide Ogasawara)著 (ISBN: 978-4-657-09403-2)

2005年頃までに蓄積した変成作用起源ダイヤモンドの研究成果を中心にまとめた学術書。マイクロダイヤモンドのカラー写真による紹介が多数。アマソン等でも購入 できます。

出版社:(株)早稲田大学出版部 (Waseda University Press) URL http://www.waseda-up.co.jp/

定価: 1,905円+税(A5版 109頁 並製 カラー)、発行日:2009年4月27日


Published Papers & Abstracts

Earth Sciences Department Year of Planet Earth

Lab. Ogasawara News

Pictures of Fieldtrips

Pictures of Wildlife

Pictures of Death Valley

   
 

(News 2011.02.01) 九州霧島・新燃岳の噴火(1月26日)

気象庁の 霧島山(新燃岳)噴火関連情報ページ

噴煙の様子(米国NASA MODIS Rapid Response Systemより引用)

2011年2月04日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

2011年2月03日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

2011年2月01日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

2011年1月31日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

2011年1月26日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

NASA Earth Observatoryの解説

 

(News 2010.04.19) アイスランドの火山噴火による噴煙の様子(米国NASA  MODIS Rapidfireより引用)

2010年4月17日の映像(pixel size: 1km  500m  250m)

 

(News 2010.03.01) チリでM8.8の巨大地震(2010.02.27 06:34UTC)

USGS data Poster: JPG file, PDF file 余震 日本列島に津波(気象庁潮位観測情報) シミュレーション(東大・地震研)

 

(News 2009.11.13)月の表層に水(H2O)の存在(NASA)

火星探査:Mars Phoenix Mission (2008)

 

 

40億年前の証拠が報告された米国 ロッキー山脈のBeartooth Mt. から

地球が大好きな

みなさんへ

小笠原研究室からのメッセージ (注:16MB WMV形式動画ファイル)

写真集(ビデオを含む)

 

 


 

2009年度教員免許更新講習

大変残念ですが、実施条件の応募者数よりも極めて少ない応募者数であったため、

2009年度は、本講習「アメリカ西部で惑星地球の進化を学ぶ」は中止となりました。

 

2009年4月9日 科目担当者:小笠原義秀/フェイガン・ティモシー

「アメリカ西部で惑星地球の進化を学ぶ」(2009年度は中止です)

受講者案内用シラバス

担当講師:小笠原義秀、フェイガン・ティモシー(Timothy FAGAN)

 

2007年度「アメリカ西部地質巡検」

(教育学部・地球科学専門選択科目、オープン科目:2008年度休講 、2009年度開講予定

2008.2.28-3.7(8泊9日)天候に恵まれ、巡検は大成功その写真集

TBSテレビ3月1日放映の「地球46億年冒険の旅アース・オデッセイ」で紹介された場所も訪れています。

尚、同番組に対してはアメリカ西部の地質に関する専門知識の提供をしています。

 

2005年度「アメリカ西部で学ぶ地球歴史」写真集・データ

 

 

授業関係(Education)

課題提出要領

  • 最終課題
授業情報全般

オープン自然科学部門科目(小笠原担当)

研究関係(Research)

 

WWWリンク集

Database

 

学内関連(Waseda University)

公開講演会情報

研究室卒業生情報

  • 1983年〜1990年

  • 1991年〜2000年

  • 2001年〜2003年

  • 卒業生の方々へ

    • 住所変更、メールアドレス変更がありましたら下記までご連絡ください。あわせて近況等もお知らせ下さい。

    • E-mail:

 


 

2007年度”ネイチャー”テーマカレッジ演習

「 ロッキー山脈で地球を科学するセミナー」

( オープン教育センター設置”ネイチャー”テーマカレッジ演習科目)

担任者:小笠原義秀(教育学部・地球科学)

 2007年度から演習名を上記のように変更し、本科目が復活しました。2005年度までとは科目の扱いが変わっています。前期・夏期:「準備・フィールドトリップ編:8単位」、後期:「研究編:2単位」となっています。履修に当たっては細かい条件が設定されています。詳細情報は、科目登録が始まるまでにこのページで提供します。 2005年度までの「ロッキー山脈の大自然を探るセミナー」のフィールドトリップの様子は下のリンクを閲覧してください。質問のある方はメールでお問い合わせください。

準備・フィールドトリップ編(前期・夏期:8単位科目)の授業ガイド(PDFファイル3頁)

 

2006年4月:小笠原義秀(教育学部)担当のオープン科目について

 2005年度まで、ネイチャーテーマカレッジの演習を含め、数多くのオープン科目(地球科学系)を担当してまいりました。しかしながら、昨年夏ころから、担当教員(小笠原)とセンターおよびその管理委員会との間で、自然科学教育関する基本的認識の違いが明確化いたしました。これを受け、2006年度は私が担当していたすべてのオープン科目を撤回することになりました。

 自然科学に興味をもち、科目の履修を希望している多くの学生の皆さんにご迷惑をおかけすることになり、まことに申し訳なく思っております。

 このことを補う意味で、これまで続けてまいりました、自然科学部門のHPを引き続き地球科学系自然科学教育の学習支援システムのページとして、小笠原の責任において更新し公開し続ける事としました。これまでの数多くの授業を通じて得られたコンテンツは膨大な資産となっています。これを皆さんの学習に生かせるよう、このページに新たな情報を逐次追加してゆく予定です。

 また、2005年度までの授業コンテンツの多くは、学内LANの地球科学学習支援システムページとしてそのまま残し、一部については仮想的授業として更新・公開を続ける予定です。

 尚、2005年度まで実施してきた科目の内、下記3科目については、積極的な学習希望者がいる場合は、自主セミナー(単位にはなりません)としてほぼ同等の内容の学習機会を提供する予定です。

定員はそれぞれ、数名から10名程度を想定しています。 ただし、人数によっては合同にする可能性もあります。科目3は条件が整えば、フィールドトリップを含める可能性があります。セミナー参加者の学部・学年・専門は問いません。2006年度新入生も歓迎です。 ただし、必ず出席し最後まで成し遂げることが条件です。希望される方は、下記のアドレスまで、学習希望の理由を記したメールをお送りください。

  • E-mailアドレス:

2006年3月22日

教育学部地球科学専修教授 小笠原義秀

連絡先:
   E-mail: